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2011-03-08 [ Tue ]
7日朝、TV朝日系列のワイドショー番組で、「BeeTV」というドコモ動画のコンテンツ配信サイトのCMが流れました。そのCMというのは、黒人青年が炎天下で何らかの作業を行っている(?)、その背景で、ELTの持田香織が「サル・ゴリラチンパンジー♪」と「ボギー大佐」(小学校の鼓笛隊のあの曲です)の替え歌を歌っているというものです。

これを見て思ったのは、「やはりD社か。」ということです。基本的にTVCMは、新橋の某D社がその広告枠を保有しており、朝鮮半島とその精神構造を同じくし、半島の利害に基づいて行動するD社は、莫大な広告費を利用して、(少なくとも東京周辺の全キー局においては)自社の思惑通りの、すなわち半島の利益にかなう報道を民放各局に行わせている…ということは、各所で取り上げられていることなので詳述しません。では、その「半島の精神構造」とはどのようなものかというと、
1. 上には媚び、下には諂う。(事大主義+小中華思想。)
2. 自分より下の者には徹底的に高圧的で、侮辱したり罵ったりすることにためらいがない。(韓国語は世界一罵倒語のバリエーションが豊富で、韓国社会の人種差別は国連から指導を受けるほど。)
3. 嘘や証拠不十分な話でも、100万回唱え続ければ本当のことになってしまう。(特に、日韓の外交問題に関連する事柄でよくみられるものです。)
4. 組織対組織の関係においては、身内の上下関係を優先し、自分の組織の外にいる人間は「下の者」とみなす。
5. 下の者は「道具」であり、こき使うことが当然のこととされる。(例:ペクチョン奴隷)
半島的な精神構造・社会規範の特徴は、挙げるとキリがありませんが、大体以上のようなものになります。総じていえば、「自分勝手でセコい」が美化される社会だというわけです。大体からして、権力者がそうなのですから(体制が変わったときには、ほぼ確実に前の指導者やその周辺の有力者が「国策逮捕」されます)。
ここで重要なのは、1.2.の思想から発せられる強烈な人種差別意識。特に日本人と黒人は「ケセッキ」(犬の子=人でなし)などと呼ばれ、韓国の人種認識のなかでは「底辺」に位置するとされています。ソフトバンクのCMで、白い犬にされた人物の子供が日本人と黒人なのはなぜかといえば、このような「日本人と黒人は人でなし!」という思想があるから…というのは、これも各所で指摘されていることですので、あまり深く取り上げないこととしますが、このBeeTVの「黒人の背景でサル・ゴリラチンパンジー♪」も、同じことであると思われます。そもそもこのような罵り方というのは、博愛主義を掲げ、100年前から人種差別撤廃に向けて行動を起こしてきた日本人のメンタリティとは相容れないものであるはずです。

良識ある日本人の皆さま、放送局などへぜひ抗議の電話やFAXを送って頂けると幸いです。私は幸か不幸か、TVCMとは関係ない部署とはいえD社に出入りする機会が多いので、D社と接点のある方を中心に、この「人種差別?CM」を制作したD社の実態を広めて参りたいと思う所存です。
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